面談
上司から面談する、と言われていました
理由は、病欠
労組の代表とも連絡が取れてはいたのですが、今度は上司が病欠なので面談は延期という労組からの連絡
ヤッホー
このまま、お流れに~
という、浅はかな考えは通らず、上司からの留守電あり
やっぱ、面談するんだ
仕方が無いので、再び労組に連絡をしておきました…返事待ち
前のブログにも書いたけれど、コーチングという最初の段階もなしに3段階目の「書面での注意」は不公平なので、あくまでも「口頭注意」にしてもらいたいところ
ったく、自分も風邪ひいて休むんだから、人が気管支炎で休んだのを云々言わないで欲しい
ただ、目の前のニンジンかなぁとも思うのだけれど
上司の留守電に「前から願い出ていた夜勤のポジションにしてあげられるかもしれない」という一言も
今も夜勤なんですが、夜11時から朝7時半までの深夜勤
8時間で週4日出勤
これを、夜7時から翌朝7時半までの12時間夜勤にしてもらえるかも、ということだと思うんです
これだと、12時間を週3日
残りの4日はお休みで、8時間4日と同じ待遇
実は私より勤続年数の長いSさんが、12時間夜勤への希望表を書いているのをチラリと見てしまったのです
そうなると、順番は私ではなくてSさんのはず
いいのかな、私が先で・・・
結局、「年功序列」というキマリがあっても、看護師長の采配ってこともあるのでしょうね
面談の日に師長が「12時間のシフトにしてあげます」とtisaneに言ったら、ありがたく受けてくるのが妥当という考え方らしいです
それを不服としてSさんが労組を立て講義するのは、Sさんが心配すること
でも~ Sさんはどうなんでしょう~ なんて言わなくてもいいのだそうです
んー、世の中ってこういうふうに渡ってゆくものなのか
納得がいかないが…
tisaneとしては、Sさんがあの表を提出せず12時間のシフトを希望していないことを願うばかりです
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